仮想通貨の上げ幅、下げ幅を分かりやすくビットコインを橋本環奈、草コインを森三中に例える

例えば

圧倒的可愛さの橋本環奈をビットコイン、

圧倒的ブスの森三中大島を草コインに例える。



今後可愛くなる(上げ幅)を考えた時、

元が良いビットコイン橋本環奈はこれ以上可愛くなる(上がる)のは微々たるものだが

もし仮にやけど、怪我、病気などで変形してしまった場合頂点からどん底まで下がる幅は大きい。

その幅は圧倒的可愛さ(ビットコイン)だからこそある。


逆に

草コイン大島はこれ以上ブス(下がる)になる幅は小さく

可愛くなる(上げ幅)は他の人と比べるとダントツ的にある。

これがリスクリワードの重要度。



「かわいくなった~」ねっていう言葉は元が可愛くないブスに使う言葉であり

元々可愛い人には使えない言葉だ。

これは無意識に人間が意識している上げ幅というものだ。


つまりどっちが化けやすいかは明白であり

逆に王道だからこそ下げ幅がでかく危険ということも頭に入れたほうがいい。


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